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06年1月~07年12月までのデータは旧HPで閲覧できますョ!

サントリーミュージアムで開催中のインシデンタルアフェアーズ-うつろいゆく日常性の美学チケットプレゼント!

コミック&インターネットカフェPort1さんとの相互リンクが完了いたしました。
HPと店内端末のTOPページ画面にミナパラリンクバナーを貼付して頂けています。

サントリーミュージアム☆チケットプレゼント☆


クリックでサントリーさんのHPで詳細が見れますよ♪

☆5組10名さまにチケットプレゼント☆
申し込みはミナパラまでメールで応募してね=


会期: 2009年3月7日(土)~5月10日(日)
休館日: 毎週月曜日(但し、3月30日、4月6日、4月27日、5月4日は開催)
開館時間: 10:30~19:30(最終入場は19:00)
助成: (財)安藤忠雄文化財団
入場料
大人 1,000円(900円)
高・大学生、シニア 700円(600円) ※シニアは60歳以上。
小・中学生 無料※( )内は前売券料金。

1955年以来、ブラウン社(BRAUN)において40年以上にわたり500を超える製品をデザイン・監修してきたディーター・ラムス。彼の手がけたプロダクトは、機械化大量生産の時代とともに誕生し、その革新を支えてきたインダストリアルデザインの歴史の中にあっても、一際特別な存在感を放ってきました。バウハウスやウルム造形大学に象徴される機能主義的なドイツデザインの精神をラムスが継承したように、21世紀の現代においてなお彼の精神は世界中で受け継がれています。また、彼の活動において特筆すべきは、一人の企業人として、製品の企画から設計、製造、さらに広告にいたるまで、あらゆる開発プロセスと密着しながらデザインのあるべき姿を模索した点にもありました。
このデザイン展においては、ラムスのデザイン哲学を解明する上で貴重となる製品はもちろん日本初公開のスケッチやプロトタイプ、モックアップなど300点を超える資料とともに、その背景となった幾多の歴史的デザインや美術作品もあわせて展示。3つの展示テーマと7つの展示セクションにより、たんなるディーター・ラムス回顧展にとどまらず、20世紀における「モダニズム」「近代化」の潮流する内容となっています。企業も、人も、だれもが加速度的に駆け抜けた歴史をあらためて振り返るとき、21世紀に生きる我々消費者あるいは生産者にとってのデザインの内包する課題と可能性が明瞭になることでしょう。

以上本文・サントリーミュージアムHPより転載

サイクリング&クルージング


港区わがまちフォーラム主催の
サイクリング&クルージングにて本紙記者 丹羽が案内役をすることとなりました。

3月17日火曜日と29日日曜日に開催されるこのイベント。
自転車のルールマナーの啓発のための講習会とくっついて
港区を海から眺めるという豪気な企画のクルージング。
このクルージングのお相手を務めさせていただきます

残念ながら申込日が過ぎてしまいあらたな参加はできないようですが
結果は丹羽のブログに掲載予定ですのでそちらをお待ち下さい。

☆本日開催☆キャンドル煌く銭湯でライブ!vol.8

~キャンドル煌く銭湯に個性派音楽大集合! 今宵はどんな音色が鳴り響くのか!?~

日時:12/6(Sat) 18:30開場 19:00開演
料金:木戸銭制(カンパ制)
会場:築港温泉
大阪市港区築港1-9-23 tel:06-6571-1540
地下鉄中央線『大阪港』駅6番出口下車 
南へ徒歩約2分大阪船員病院西南裏

Won Jiksoo( ボイスパフォーマー)
1960 年大阪西成生まれ。在日韓国人二世。大阪芸術大学舞台芸術学科卒業。
86 年劇団オンシアター自由劇場に研究生として入団。
92 年NY クラブU.S.A でBandH.M.S デビュー。以降現代美術作家や舞踏家とのコラボレーションを精力的に展開。

panama( 弾き語り)
関西を中心にあちらこちらで弾き語り中の女性シンガーソングライター。
ライブ詳細は下記のブログまで!
http://panamanico.exblog.jp/

アキビンオオケストラ( 空き瓶演奏)
希代の奇才音楽家、江崎將史率いる、大の大人10 余人でアキビンを吹奏するというプロジェクト。侮っては行けない、音楽的にもなかなか聞かせられるものなのだ。Festival Beyond innocence はじめ、多方面のイベントに出演。

テンジン・ムー( シタール× ディジュリドゥ)
民族楽器集団デワチェンのシタール奏者テンジンによるユニット。
シタールの枠を越えて様々なスタイルの音楽に挑戦する為、今回はディジュリドゥ、ワイゼンボーンのリューイチとのコンビで登場。果てしなくロックでpeace なサウンドで幽体離脱マチガイ無し!!
 

主催(問い合わせ):港の銭湯寄席実行委員会 tel 06-4395-2422
協力:港浴場組合、港区コミュニティ協会、みなアート会、應典院寺町倶楽部築港ARCプロジェクト,築港温泉、港娯楽新聞

サントリーミュージアム☆チケットプレゼント☆

純粋なる形象・ディーター・ラムスの時代-機能主義デザイン再考

会期: 2008年11月15日(土)~ 2009年1月25日(日)
休館日: 毎週月曜日、12月31日(水)
※但し、11月24日、12月29日、1月12日の月曜日は開館
開館時間: 10:30~19:30(最終入場は19:00まで)

1955年以来、ブラウン社(BRAUN)において40年以上にわたり500を超える製品をデザイン・監修してきたディーター・ラムス。彼の手がけたプロダクトは、機械化大量生産の時代とともに誕生し、その革新を支えてきたインダストリアルデザインの歴史の中にあっても、一際特別な存在感を放ってきました。バウハウスやウルム造形大学に象徴される機能主義的なドイツデザインの精神をラムスが継承したように、21世紀の現代においてなお彼の精神は世界中で受け継がれています。また、彼の活動において特筆すべきは、一人の企業人として、製品の企画から設計、製造、さらに広告にいたるまで、あらゆる開発プロセスと密着しながらデザインのあるべき姿を模索した点にもありました。
このデザイン展においては、ラムスのデザイン哲学を解明する上で貴重となる製品はもちろん日本初公開のスケッチやプロトタイプ、モックアップなど300点を超える資料とともに、その背景となった幾多の歴史的デザインや美術作品もあわせて展示。3つの展示テーマと7つの展示セクションにより、たんなるディーター・ラムス回顧展にとどまらず、20世紀における「モダニズム」「近代化」の潮流する内容となっています。企業も、人も、だれもが加速度的に駆け抜けた歴史をあらためて振り返るとき、21世紀に生きる我々消費者あるいは生産者にとってのデザインの内包する課題と可能性が明瞭になることでしょう。

ディーター・ラムス(Dieter Rams1932年生まれ)
職人であった祖父の影響から建築とインテリアデザインを学んだラムスは、1955年ブラウン社に入社し、61年からはデザイン部長としてチームを牽引。VITSOE社のユニバーサル・シェルヴィング・システムといったプロジェクトでも国際的に高い評価を獲得しました。40年以上におよぶ活動のなか、つねに「良いデザイン」の実現に誠実であろうとした彼のデザインは、近年、国際的に再評価がすすみ、現在第一線で活躍するデザイナーや各国メディアから大きな注目を集めています。

以上本文・サントリーミュージアムHPより転載

銭湯ライブと屋久島の季刊誌「生命の島」

10月に開催しました恒例の築港温泉・銭湯ライブですがジプシー音楽と踊りの宴に沢山の方が来場していただけました。
次回の開催は12月6日(土)6時半開場・7時開演です。
正統派な女性シンガーソングライターにユニークな空瓶を使ったオーケストラにシタールにデジュリドゥーのオリエンタルなムードにヴォイスパフォーマンスでファンクな音世界がキャンドルが灯る銭湯の空間で楽しめます。

その銭湯ライブでご縁が出来た出演者さんのお父様が22年間も発行を続けて来られた屋久島の季刊誌 「生命の島」
22年間も発行するってのは凄い。で、手弁当な勢いで編集から広告営業までしていたようです。
いや凄い。んー凄い。

先日、そのお父様がなくなられたようで84号目の最終の発刊を手に出来ずに逝かれたそうです。
筆半ばだった事もあったのか12月発行予定でしたが残された人たちで作業を引き継ぎ、1月発行には間に合うようです。
その号では、娘さんである知人が、今まで父親の活動の応援をしてくださった方達への感謝の気持ちとして、亡くなり、看取るまでの10日間の様子を書き記しているそうです。

興味がある方は全国発送しているそうなので是非ホームページでご確認下さい。
個人的にも興味が湧いたのは...
屋久島一周 里のイラストマップ  
監修 生命の島  絵と文 田中ミエ 定価2100円 送料込み2200円